TEL. 03-3805-0522
〒116-0014 東京都荒川区東日暮里1-2-3
MORPHODYNAMICIS OSTEOPATHY
*必ずセミナー要綱をお読みになってお申込みください。
2月
モルフォダイナミック
頭蓋骨学 顔面頭蓋
顔面骨を「内臓」の入り口と捉え、顎関節を中心に頭蓋骨の発生と解剖を詳細に診ていくセミナーです。
2月28日 土曜日
15:00〜20:00
3月1日 日曜日
09:00〜17:00
東京 三ノ輪にて開催
詳細はこちらまで
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3月
モルフォダイナミック
頭蓋骨学 顔面頭蓋
顔面骨を「内臓」の入り口と捉え、顎関節を中心に頭蓋骨の発生と解剖を詳細に診ていくセミナーです。
3月28日 土曜日
15:00〜20:00
3月29日 日曜日
09:00〜17:00
東京 三ノ輪にて開催
*2/28〜3/1の同タイトルのセミナーと同一の内容です。
詳細はこちらまで
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4月
おすて de バイオ
【コンテンツ】
「成長するフォースは最も原初な健全である」という観点から、受精から「死」まで連綿と備わる成長フォースが、如何に我々の身体の恒常性を保っているか、という事実を体感していただきます。「
身体に備わる様々な組織とは、生命の誕生から現在まで続く、環境の変化などに対応するために後付けで獲得してきた機能であり、その各々が独自のリズムと成長の方向性を備えて、それが「身体」という一つのユニットに統合されています。
頭蓋領域のオステオパシーはDr.サザーランドが考案し、発展させたものであることに異を唱える人はいないと思いますが、Dr.サザーランドはクラニアルオステオパシーの祖であると同時に、オステオパシー創始者であるA.T.スティル.D.O.の直接の生徒でした。
当たり前の話ですが、Dr.サザーランドが日々での臨床で用いていた技術がすべて頭蓋を用いたテクニックであったはずはありません。多くの場合、当然のようにDr.スティルから始まった伝統的なオステオパシー技法を駆使していたに違いありません。
長年にわたり、自身の臨床で、Dr.スティルが行っていたであろう治療法とDr.サザーランドテクニックを用いて来ましたが、両者の健全に対するアプローチが非常に近い事が身をもって理解できるようになりました。
Dr.スティルとDr.サザーランド博士が観ていた、健全なる生命感とは、とてもシンプルです。
それを共有していきたいと思っております。
【日時】
4月25日 土曜日
15:00〜20:00
4月26日 日曜日
09:00〜17:00
【場所】
東京 三ノ輪 みづほオステオパシー
【セミナー費用】
44.000円(資料代込み)